

4月11日(土)、アオーレ前で宣伝行動を行いました。
当日はナカドマがアルビレックスBBの試合観戦に訪れた多くの若者で賑わっていました。
原発ゼロ長岡市民ネットは、3人によるリレートークで、大手通りを行き交う人々やナカドマの来場者に「原発ゼロ」を訴えました。
まず、新潟県が県内全戸に配布しているチラシの問題点についてお話ししました。
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次に、原発再稼働をめぐる花角知事の姿勢と、来る5月の県知事選についてお話ししました。
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最後に、再稼働を前提とした東京電力から新潟県への1,000億円の資金提供の問題点について訴えました。
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「原発再稼働を考える会・長岡」では、柏崎刈羽原発で事故が起きた場合の影響や、原発をめぐる花角知事の問題点をわかりやすくまとめたチラシを作成しました。
ぜひご覧ください。
拡大して表示する場合はPDFファイルをご利用下さい。⇒

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「新潟県民ネットワーク」(「柏崎刈羽原発再稼働の是非を考える新潟県民ネットワーク」)は、柏崎刈羽原発の再稼働を問うプロジェクトとして、新潟県内で40万部のリーフレット配布に取り組んでいます。
「原発ゼロ長岡市民ネット」もこの趣旨に賛同し、長岡市内での配布を進めています。
お手元にない方は、こちらのPDFから内容をご覧いただけます。⇒
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また、この活動はクラウドファンディングにより支えられています。
皆様のご支援をお願いします。
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更新前のトップページに掲載していた「原発ゼロ長岡市民ネットニュース 第167号」は「ゼロネットニュース」のページに移動しました。
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